画面の上に描く

更新日

通話中、収録中、レビュー中に画面へ直接描けます:えんぴつ、下の文字が読めたままの太いマーカー、矢印、図形、番号つきの手順。消えるインクはポインタを離して数秒で自然に消えるので、話の途中で消す手間がありません。ルーペとぼかしは動いている画面の上でも使えます。細部を拡大して通話の全員に見せることも、映ってはいけない名前を隠すこともできます。

スイッチ一つで、書き込みを画面に残したままクリックを下のアプリに返せるので、メモを目の前に置いたまま作業を続けられます。「保存」と「コピー」は画面と描画を一緒に撮ります。画面全体を共有していれば相手にも書き込みが見えます。単一ウインドウの共有は macOS が単独で合成するため、レイヤーは入りません。

macOS のメニューバーの hop パネル:画面の上に描く

アプリの許可

アクセシビリティ — 下のアプリへのペースト、ウインドウの移動、キーボードロック、キーを押している間の描画。

画面収録 — テキスト認識、スクリーンショット、そして動いている画面の上のルーペとぼかし。

設定

描画状態で開始